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☆ソフトウェアについて☆


動作環境(スペック)


動作OS Windows 95/98/Me/2000/XP 日本語版対応ソフト
※VISTA/7/8/10系でも動きます。
  (UAC該当時は管理者権限ありの環境)
CPU 95/98/Me系 :800MHzマシン以上
2000/XP系 :1000~1200MHzマシン以上
VISTA/7/8/10系 :1600MHzマシン以上
構成 ビデオ・サウンドボード
800×600ピクセル画面以降+16BitHightColor以上
※640×480(VGA)でも表示可能です。
HDD:400MB以上 (実質容量約250MB)
RAM:128MB以上(256MB以上推奨) ※VISTA/7/8/10系は2GB以上
JOYSTICK対応


補足事項


★起動媒体について★

PC環境のディバイスと転送スピードにもよると思いますが、ソフトウェアを様々な媒体に入れて
起動することもできます。(外部アクセスはWinXP以降)
外付HDDの場合には余り相性がよくないようですが、Hi-Speed USB2.0 フラッシュメモリなどの
メモリ系(読込みアクセスの速いもの)を利用するとそれなりのパフォーマンスが得られます。
なお、Ready Boost機能は使用しないでください。
※当方のマシンではなぜかパフォーマンスが下がりました^^;。

1)SDHCカード(Class6以上)←お勧め
2)高速Hi-Speed USB2.0フラッシュメモリ
※いずれもNTFSもしくはFAT32でフォーマットした方がパフォーマンスが上がります。
 ライトプロテクトは外して使用してください。


★オーディオマネージャについて★

 ※Windows VISTA/7系以降はオーディオ関係の細かい設定が出来るのですが、その分
  負荷が大きいようです。
  効果音で著しくパフォーマンスが下がる場合には、オーディオマネージャの
  ”スピーカー設定”の特殊効果を全て外して(OFFにして)、デフォルトフォーマットは
  PCの規定値「デフォルトの復元」値設定<大体24ビット,48000Hz(スタジオ品質)>
  でパフォーマンスが下がる場合には、16ビット,48000Hz(DVD品質)に設定してください。

 
  ↑ステレオ設定で全ての□のチェック項目を外してください。


  ↑サウンドエフェクトは環境とイコライザ:<なし> □ラウドネス等化の項目は外して
   ください。


  ↑デフォルトフォーマットはPCの規定値「デフォルトの復元」値設定
   <大体24ビット,48000Hz(スタジオ品質)>でパフォーマンスが下がる場合には、
   16ビット,48000Hz(DVD品質)に設定してください。


 ※上のオーディオ画面は、「スタート」→「コントロールパネル」→「Realtek HDオーディオ
  マネージャ」に入ると出てきます。

Verse Of The ArgoShip
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